iest家づくりギャラリー

【無料】家づくりギャラリー見学開催

【要予約】iest家づくりギャラリーお気軽にご見学ください!! iestは憧れの建築家との家づくりを手が届く価格で提供する、家づくりのブランド。 新しくオープンした「iest家づくりギャラリー」はそんなiestの家づくりがよくわかる展示スペースです。来て頂いても依頼する義務や負担はありません、無料です。建築家との家づくりに興味がある方、実際に建てたい方、ぜひお気軽にご見学ください。お子様連れでも大歓迎です。 建築家の家の魅力とiestの家づくりがよくわかるギャラリーです! 建築家の家づくりって、ハウスメーカーや工務店とどう違うの?と思っている人は少なくはありません。建築家がつくる家は見た目がかっこいいだけではなく、快適さや、暮らしやすさの工夫やアイデアがたくさんつまっています。est家づくりギャラリーの展示スペースでは、実際に建築家つくった家を模型とパネルで展示。建築家ならではの家づくりのアイデア、生活提案、暮らしやすさの工夫がよくわかります。また、ギャラリー自体がiestの建築家が設計した家になっていて、iestの家の標準仕様を空間を体感しながらご覧いただけます。入場は無料。完全予約制です。ぜひお気軽にお申し込みください。 豊富な事例を見ながら、自分にぴったりな建築家をみつけられます。 どんな建築家に頼めばいいのだろう?建築家との家づくりで最初に迷って立ち止まってしまうのがそこです。iestギャラリーでは、スタッフの案内のもと、iestの建築家の事例が載ったファイルをみながら、自分にぴったりな建築家をみつけられます。 お電話やメールでも受付しております。 電 話:0120-9955-21 メール:info@iest.biz ご見学のお申込みお待ちしております!

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無料木材提供やってます!

こんにちは。iestスタッフの岩崎です。 会社にて、無料で木材提供をおこなっています。 新築・リフォームの施工の際に出た木材の切れ端などです。 本日、大量にあります!是非ご活用ください。 以下の場合、木材提供をお休みしております。あしからずご了承ください。 ・雨天または雨が降りそうな時 ・木材在庫切れの時 ちいさいお子さまは保護者同伴できてね。 提供日時:平日9:00~17:00 場所:西東京市新町5-5-20(株式会社内田産業 東京営業所) ---- iestは、株式会社内田産業がつくった建築家との家づくりをご提供する注文住宅のブランドです。 今まで敷居の高いイメージのあった「建築家の家づくり」の価格・工期を見直し、より多くのお客様に、既製品ではないご自身のための家づくりをしていただきたいと考えています。 iestホームページ:http://iest.biz/

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【雑誌】掲載されました

掲載紙のお知らせです。 「住まいるライフ」という全労済のフリーペーパーです。 掲載物件:武蔵野の家(リノベーション)※iestの物件ではありません。 設計監理:タマイアトリエ一級建築士事務所 ※iestの登録建築家でもあります。 施  工:株式会社内田産業(iest) タマイアトリエさんのブログ⇒「武蔵野の家~寛ぐということ 掲載紙のお知らせです。」 掲載された武蔵野の家の施工写真はこちら! ※株式会社内田産業のホームぺージへ行きます。 ———— iestは、株式会社内田産業がつくった建築家との家づくりをご提供する注文住宅のブランドです。 今まで敷居の高いイメージのあった「建築家の家づくり」の価格・工期を見直し、より多くのお客様に、既製品ではないご自身のための家づくりをしていただきたいと考えています。

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10月家づくり勉強会お客様の声

今回のテーマは「テラスのある暮らしのすすめ」でした。講師には一級建築士の石井さんと近藤さん(設計事務所アーキプレイス)にきていただきました。 テラスがほしいけれど、近隣の目が気になる。都心だとどうしても住宅が密集して視線が気になります。そんな方のために様々な工夫がされたテラスの設計、事例を見ることができました。また、テラスをリビング等室内の延長としてつくることで、広々とした空間になる。そんな事例も見せていただきました。 とても勉強になりました。ありがとうございました! ●お客様の声 「家は、内部はもちろん外部の庭・柵・塀からすべてまとめ、考えて作りたいと思っていました。中庭やテラスをどうつくれば良いかわからなかったのですが、なんとなくイメージがつき、知りたいこともわかりました。ありがとうございました」(I様・西東京市) 秋の木の実リースづくりのワークショップも好評でした。 -------- iestは、株式会社内田産業がつくった建築家との家づくりをご提供する注文住宅のブランドです。 今まで敷居の高いイメージのあった「建築家の家づくり」の価格・工期を見直し、より多くのお客様に、既製品ではないご自身のための家づくりをしていただきたいと考えています。

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家づくり追いかけレポ

iestでは現在施工中の物件がどんな状況なのかレポートをあげています。どうやって家がつくられているか見に行こうと思っても、なかなか現場に足を運ぶことが難しい、そんな方に好評いただいています。 現在、施工中の物件 中野の家(建築家:設計事務所アーキプレイス) →http://iest.biz/report/nakano_house/ 屋根ルーフィング張り(板紙にアスファルトをしみこませた建築用防水材料です。) 武蔵野の家(建築家:ブライシュティフト) →http://iest.biz/report/musashino_house/ 床下断熱材充填(建物の保温・遮熱の為の部材です。) 現在2件施工中! 設計中の様子も少し紹介しています。是非ご覧ください。 -------- iestは、株式会社内田産業がつくった建築家との家づくりをご提供する注文住宅のブランドです。 今まで敷居の高いイメージのあった「建築家の家づくり」の価格・工期を見直し、より多くのお客様に、既製品ではないご自身のための家づくりをしていただきたいと考えています。

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武蔵野の家上棟式

建築家:ブライシュティフト 先日、上棟式を行いました。 上棟式は、棟梁や大工さんたちへの感謝の気持ちを表す意味で執り行われます。 ※建て方(家の骨組みを組み立てる)で一番最上部の棟木を上げることを上棟といいます。 建築家の本間さんに出会ってから設計に約6か月。図面で見てきたものが実際に建つのを見るとすごく実感がわきます。完成を想像するととてもわくわくしますね。上棟おめでとうございました! -------- iestは、株式会社内田産業がつくった建築家との家づくりをご提供する注文住宅のブランドです。 今まで敷居の高いイメージのあった「建築家の家づくり」の価格・工期を見直し、より多くのお客様に、既製品ではないご自身のための家づくりをしていただきたいと考えています。 iestホームページ:http://iest.biz/

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防水工事

バルコニーの施工には必ず防水工事が必要となります。 FRP防水というのを採用しています。こちらはガラス繊維強化プラスチックを使って防水を行う工法です。 「FRP」とは、Fiber Reinforced Plastics の略で、Fiber=繊維、Reinforced=強化された、 Plastics=プラスチックのことです。簡単に言うと、「ガラス繊維などの強化材(補強材)で補強したプラスチック」という意味です。建築以外でも宇宙・航空産業をはじめバイク,自動車,鉄道,建設産業,医療分野等さまざまな分野で用いられているそうです。FRPの特徴は耐候性、耐熱性、耐薬品性、電気絶縁性・・・・その他もたくさんの特性がありますが、この工程で使われる「FRP防水」では、防水分野に応用されたもので、防水層は軽量かつ強靭、耐熱性・耐食性・耐候性などに優れているという特長があります。 それではFRP防水の施工を見ていきます。 ①防水下地を張ります。 ②プライマー塗布 プライマーには下地材と防水層を密着させる性質があります。 ③ガラスクロス貼り このガラスクロスには防水性能を高め、効果を持続させる効果があります。 (右写真)排水管(ドレン、オーバーフロー管)はこうなっています。 ④防水層を施工します。工程は中塗り⇒トップコート仕上げ(上塗り)で完成です。しっかり乾いたら完成です。 しっかり防水ができているか水張り試験を行います。(上記写真の左) 試験が終了したら、バルコニーFRP防水の工程は完了です。(上記写真の右)

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ナラの無垢フローリング

iestでの家づくりではナラの無垢フローリングを標準仕様としています。 無垢フローリングは木そのものの風合いを生かしていて、質感や心地よさがあります。調湿作用に優れていて、コンクリートの約2倍断熱性があると言われています。夏は涼しく冬は暖かい環境をつくり、化学物質を使用しないため、有害物質を発生させず、アレルギーやアトピーの心配が少ないことも大きな魅力です。 ナラは無垢フローリングでは定番になります。十分な強度と耐久性を持ち、くっきりとした木目と淡い褐色の風合いはさまざまなテイストにマッチします。年月が経つほどに味わい深くなっていきます。 ※そもそも無垢フローリングって何? フローリングは大きく分けて、複合(合板)フローリングと無垢材フローリングの2種類に分類されます。無垢のフローリングとは天然の木から採れる1枚の板そのもののことです。余分な手を加えてないからこそ、自然素材そのまま活きています。一方、複合(合板)フローリングとは、複数の合板を接着剤で張り合わせた合板の表面に、天然木の薄板を張りつけたフローリングです。 ホワイト系からブラック系、薄い木目から濃い木目まで様々なバリエーションがあるので、お部屋の雰囲気に合せやすく無垢フローリングより安価なのが特徴です。 ★施工について フローリングは一枚一枚、丁寧にカットされ、板割りに応じて取付位置を正確に決めて取り付けています。 カットされたら、強力なボンドで下の構造用合板に貼り付け、釘で固定していきます。ここで使われるボンドはかなり強力でいったん貼りついて固まってしまえばはがそうとしたときにしたの構造用合板まではがれると大工さんが教えてくれました。フローリングは内部工事では早い段階で貼ります。貼り終えたら、傷や汚れがつかないよう養生します。

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奥野公章建築設計室作品展「内↔︎外」

こんにちは。iestスタッフの岩崎です。 先日、奥野公章建築設計室の作品展へ行きました! 座談会にも参加させていただきました。テーマは「内↔︎外」。どの建築物件にも内の空間と外の空間とのつながりがあるという事で、弊社で施工した物件にもこんな考えがあったのか…と知ることができて大変勉強になりました。 会場内にも、奥野さんの建築模型、写真や本来観葉植物ではない庭に使われる植栽があって、「家(ウチ)」と「庭(ソト)」が感じられる展示でした。 奥野公章建築設計室:http://okuno-room.com/ ※奥野さんはiestの登録建築家でもあります。 ---- iestは、株式会社内田産業がつくった建築家との家づくりをご提供する注文住宅のブランドです。 今まで敷居の高いイメージのあった「建築家の家づくり」の価格・工期を見直し、より多くのお客様に、既製品ではないご自身のための家づくりをしていただきたいと考えています。

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8月家づくり勉強会お客様の声

8月27日、家づくり勉強会を行いました。 講師には建築家の松澤静男さん(マツザワ設計)、ワークショップ講師には立本清美さん(吉祥寺のお花屋さんスタジオブルームスターズジャパン)にお越しいただき、指導していただきました。ありがとうございます。 <二世帯で暮らす木の家 松澤静男さん(マツザワ設計)> 二世帯で親世帯と子世帯とでプライバシーを守りつつ、心地よい空間にする工夫など、さまざまな事柄を聞くことができました。 建築家は設計するだけでなく、親世帯、子世帯のそれぞれの価値観の違いをくみ取り、バランスをとっていく難しい作業も兼ねているのだと改めて感じました。 ●お客様の声 今後、義理の母との同居も考えており、参考になるところがありました。家づくりの新たな視点について考える良い機会になったと思いました。(西東京市 Iさん) <テラリウムワークショップ 立本清美さん> 家づくり勉強会ではお客様に楽しんでいただくために、セミナー以外にも楽しめる企画をご用意しています。今回はいま流行りのテラリウムです。 お客様、講師の松澤さんにも楽しんでいただけてとてもよかったです。 <次回イベント予告> 10月29日(土)10:00~12:30 内田産業東京営業所(西東京市新町5-5-20) 詳細が決まり次第、告知いたしますので、是非iestをチェックしてください。 facebookやTwitterでも確認できます。 facebook:https://www.facebook.com/iest.biz/ Twitter:https://twitter.com/iest_staff

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外構「洗い出し」

内田産業東京営業所の玄関の外構には洗い出しで仕上げています。 写真は東京営業所の玄関になります。石はやや緑、青みがかったものが多く、とてもきれいです。白や茶色の系統だと、温かみのある雰囲気にしてくれます。 石の色味や大きさで大きく表情がかわってくるのが、洗い出しの工法です。タイルなどと組み合わせて施工してもまた雰囲気が違ってきます。 洗い出しの施工はまず初めにセメントに小石を混ぜて、流し込みます。 それが全部乾かないうちに、水で洗うと表面のセメントが流れて、小石が浮き出ます。 職人さんのお話しだと、日の当たりなどによって乾き具合が違うため、タイミングがむずかしいそうです。乾くタイミングが場所によって違う場合、早く乾く箇所に合わせて洗出しを行います。乾いてしまうと石にセメントが残って汚くなってしまいます。 石が立たないようにうまく寝かせるのがポイントです。石が立っていると飛び出して外れやすくなります。

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防火地域と家づくり

「防火地域」と「準防火地域」と呼ばれる地域があります。 これは都市計画の際に建物が密集する都市の防災のために決められた地域です。建築基準法ではそれぞれの具体的な制限内容が定められています。 ◆防火地域ってどんな場所? 人が多く行きかう場所や建物が密集した地域で火災などが起こればどうなるでしょうか。犠牲者、被害規模など大惨事になりかねません。都市の中心市街地や主要駅前、主要幹線道路沿いなど大規模な商業施設や多くの建物が密集している地域では建物の構造を厳しき制限して防火機能を高めなければなりません。このような地域で指定されるのが「防火地域」で、もっとも防災上の規制が厳しい地域となります。建物も耐火建築物でなければなりません。 ※耐火建築物 鉄筋コンクリート造や鉄骨造などの構造で、火災が発生した時、周囲に延焼せず、建物が倒壊などが起きないような建築物のことを指します。外部に面する開口部など「延焼のおそれがある部分」(サッシやドアなど)には、遮炎性能をもつ防火設備を設置する必要があります。さらに火災後も修繕をして再使用が可能であることが求められます。木造の家を建てたいと考えている方には要注意です。使うことができる資材は火災による火や熱にどれだけ耐えることができるのか試験に合格したものになります。サッシは木製サッシは使用できません。防火のアルミサッシを使用しなければならなかったり、様々な制限がかかります。周囲の建物に火が移る可能性の高い開口部は特に制限がかかります。 ◆防火地域と準防火地域 防火地域と準防火地域では建物の制限が変わってきます。どちらも条件によっては木造の家づくりが可能ですが、防火地域の方がより制限がかかっています。法律よってかなり細かく制限は指定されていますが、ここでは地上から何階建てかどうか、延べ床面積がどのくらいか、この条件でどんな構造の家づくりが可能かなどといった簡単な紹介をしていきたいと思います。 地域 階数・延べ床面積 建築物仕様 木造 鉄骨造 鉄筋コンクリート造 防火地域 3階以上 or 延べ床面積100㎡以上 耐火建築物 × △ ※1 〇 2階 or 延べ床面積100㎡未満 準耐火建築物以上 △ ※2 △ ※2 〇 平屋 延べ床面積50㎡以内 一般建築仕様 〇 〇 〇 準防火地域 4階以上 or 延べ床面積1500㎡超え 耐火建築物 × △ ※1 〇 3階建て or 延べ床面積500㎡~1500㎡ 準防火建築物 △ ※2 △ ※2 〇 ※1 耐火被覆要、※2準耐火仕様 耐火建築物、準耐火建築物、耐火被覆要は前述していますが、法律で細かく制限が掛けられています。火災による火や熱にどれだけ耐えることができるのか試験に合格したものになります。1時間合格したもの30分合格したものなど様々です。もちろんこういった家をつくる場合、費用もかかります。防火地域の土地は安く売られていることが多いです。土地が安く買えた分、建築に費用をかけられると思いきや、耐火建築物にすることによって、費用がかさみ、うまくいかないことも…。土地にお金をかけて防火地域以外の土地を買い、家を建てるのと同じくらいの費用がかかる場合もあります。 是非こちらを参考に土地探しを行っていただければと思います。

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溶接工事

こんにちは。iestスタッフの岩崎です。 先日、川越の家の見学に行ってきました。 はじめて溶接をみる機会でした。 ですが、溶接マスクをつけずに直視してしまうと目が腫れ上ります。 業者さんいわく、砂が入ったような感じでゴロゴロする。 その日の夜は痛くて寝れないと思うよ。ということでした。 溶接を行っていたのは階段です。 溶接した箇所が黒くなっています。 この作業を終えたら、モルタルを打って、タイルを貼ります。 「川越の家」 建築家:ブライシュティフト(http://bleistift.jp/) 敷地面積:313.86m2|建築面積:115.31m2|延床面積:250.18m2|構造規模:壁式鉄筋コンクリート造2F 川越の家はiestのホームページにて定期的に現場の様子を写真で上げています。ご興味ある方は是非こちらもご覧ください。 家づくり追いかけレポ:http://iest.biz/report/kawagoe2/

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7月家づくり勉強会お客様の声

7月は建築家の半田雅俊さんを講師に迎えて、「建築家が進める自然素材リフォームのすすめ」をお話ししていただきました。 ~内容の一部をご紹介~ リフォームをするときに確認しでほしいこと、断熱性能です。 築20年以上の住宅は現在とは断熱性能の基準が違います。そしてこれから、どんどん高い断熱性能が求められるようになっていくと思われます。 そこでサッシを交換するだけでも全然違うということを知りました。 昔のサッシは1枚ガラスです。ですが、今ではペアガラスが標準的です。ガラスが2枚になるだけで5度程度はサッシの気温が違います。(状況によります) さらに遮熱性能にすぐれたLOW-Eガラス(薄い金属が貼られているもの)などもありますので、おすすめです。 他にも実例を見ながら、解説していただきました。 ~同時開催 かんなで削ってマイ箸をつくろう!~ こちらもたくさんご参加していただきました。自社の大工さんが講師になって、かんなの扱い方から学んでもらいました。 小さなお子様も一生懸命つくっていきました。 <お客様の声> 「建売住宅を購入して7年。まだ不都合はそれほど感じませんが、「こうなったらいいなー」とか、子どもが成長するにつれてリフォームをしながら住みたいなぁと思うことがあり、今日は興味深くお話をききました。」 「子どもは大工さんと箸づくり体験できて楽しそうでした。自分もリフォームのお話しを聞けて勉強になりました。」 続けて今回講師だった半田さんが手掛けたマンションリフォーム見学会を行います! 日時:8月7日(日)14:00 現地集合 場所:板橋区中台 お申込み・お問い合わせはこちらから!お申込みいただいた方に詳しいご案内をお送りいたします。

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外の緑を気持ちよく取り込んだ家。

東久留米のM様邸を取材しました。外の緑を取り込みながらもプライベートを確保した木塀で囲んだウッドテラス。リビングとの気持ちのいい連続感が感じられます。 詳しいレポートは、「あの街のiestさんに会いにいこう」で掲載しています!

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