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5月家づくり勉強会レポート

5月の家づくり勉強会では建築家の本間至さん(事務所:ブライシュティフト)をお招きして、 家づくりの基本である「間取り」について教えていただきました。 家には「リビング」「台所」「洗面室」「お風呂」「トイレ」「寝室」(子供部屋、ウォークインクローゼット)が大体あるかと思います。家事をこなす上での効率さや、家族が家でどう行動するかを把握した上でどのような間取りにすべきなのか…などなどいろいろな間取りについて教えていただくことができました。 また、弊社で施工した物件もご紹介してくださり、あの家はこういった考えで設計されていたんだな、ということを知ることができました。 <お客様の声> 「複数の動線を作ったり、間仕切りで空間を広くしたり、仕切ったりするお話は大変参考になりました。」 今回、セミナーに来ることができなかった方は是非、本間さんの著書をご覧になってみてください。 「いつまでも快適に暮らす住まいのセオリー101」/本間 至 (著) 間取りについての解説もついています!

太陽を忠実に再現した照明

写真を見てください。トップライトから太陽がのぞいていますね。 ですが、この太陽…実は偽物なんです。 「CoeLux」は人間の脳やカメラをだませるほど完成度の高い「人工太陽光」を再現した照明です。 こちらはイタリアの企業が開発しました。 地下室など中々外から明かりの取れない箇所なんかにぴったりです。 これから梅雨の時期に入るので、太陽が見られる日はすくなくなるかも…雨の日や曇りの日でも 太陽の光を浴びて過ごせます。 お風呂につけるのも良いかもしれません。 お風呂から景色を眺めたい。お風呂からベランダに出てお酒を飲みたい。などなど ですが、住宅が密集しているところでは人目もあります。 景色は見れませんが、外とつながりがあるように感じられます。 (そのうち景色も込みの照明が開発されるかもしれませんね。) 「CoeLux」はこれからの建築や空間のあり方に大きな影響をあたえるかもしれません。 また、実際の太陽と違い「CoeLux」は紫外線を発しません。 日焼けを気にする必要も壁紙や布が色あせする心配もありません。 もし私がこれを購入したら、普通の照明も一緒につけます。 うっかり夜中に「CoeLux」を点灯してしまったら、体が日中だと 勘違いして、目が覚めそう…なんて勝手に想像しました! なお、価格は4万ユーロ(約500万円)からで、設置に5000ユーロ(約60万円)ほどかかるそうです。 私には到底無理でした。。 参照:CoeLux  http://www.coelux.com/en/home-page/index

安全衛生大会

株式会社内田産業では協力業者さんをお招きして毎年「安全衛生大会」というのを行っています。 住宅の施工においては現場では多くの関係者が業務に関わります。 お施主様にご満足いただける高い品質を保つために、 関係者が安全で心身ともに健康に働くことができる環境の整備が重要です。 弊社のみならず協力業者さんと一体となった労働安全衛生に努めたいと思っております。 今回は交通安全について講師をお招きしてお話しをうかがいました。 勤務時間の中で車での移動時間は長いです。 免許を取り立てだった頃にくらべて運転には慣れているため、「大丈夫」だと思っていることが 多いことを改めて認識しました。これは工事現場でも同じです。 いつもやっていることだからと決めつけずに安全に努めていきたいと思います。

都会でもできる!憧れの薪ストーブ

6月iest家づくり勉強会のご案内。講師には薪ストーブを使って20年、建築家の松原正明さんです。 日時:6月12日(日)10:00~12:30 場所:内田産業東京営業所(東京都西東京市新町5-5-20) 定員:先着15名!お子様連れも大歓迎です。 セミナー『都心でもできる!憧れの薪ストーブのある暮らし』 講師:松原正明/松原正明建築設計室 講師にお呼びしている松原さんは雑木林内にある山荘と板橋区内で薪ストーブを20年近く使い続けています。 薪ストーブを使うのは大変?煙でご近所に迷惑かけるのでは?薪はどうするの?地震がきたらどうするの?エコなの?漠然としか思い描けない疑問だらけの「薪ストーブのある暮らし」と薪ストーブのある住宅事例を紹介し、様々な疑問にお答えします。 お楽しみ企画同時開催! 薪割り体験とチーズの燻製をつくろう! 詳細がこちらをご覧ください!(下の画像をクリック、ご案内がダウンロードできます) ★お申し込み方法★ 参加費無料!! 担当より開催場所・ご来場方法を折り返しご連絡いたします。 予約お申し込みはこちら http://iest.biz/event-form/ ※お名前、ご連絡先電話番号、ご住所、参加人数( 大人・子ども) を明記下さい。 薪割り体験ご希望の方はご明記ください。小さいお子様はお断りする場合がございます。ご了承ください。 電話・メールでの申し込み受付もおこなっております。 TEL:0120-9955-21 MAIL:info@iest.biz 皆さまのご参加お待ちしております!

杉板型枠

こんにちは。iestスタッフの岩崎です。 川越の家(建築家:ブライシュティフト)行ってきました! iestならびに内田産業の家は木造が多いのですが、川越の家はRC構造の家です。 入ってすぐにびっくりしたのが、気温です。 ここ最近暑くなってきたのがウソのようで、建物内に入るとひんやりしていました。 川越の家は最近上棟したばかりです。 見学に行った際は型枠が外れていて、内部の工事がはじまっていました。 ※これまでの過程を見たい方はこちら:http://iest.biz/report/kawagoe2/ 川越の家は玄関付近、そしてガレージの一部分に杉板型枠を使用していました。 その前に型枠とは、コンクリートを流す際に壁、立ち上がり部分等を成形するために使われるものです。 その型枠の表面(コンクリートを流し込む側)に杉板を張ってコンクリートを打設します。 そうすることによって杉木板の模様がつくのです。 コンクリートのうちっぱなしも素敵ですが、杉板型枠の木目の模様も とても素敵でした。全体に使う、アクセントに一部分に使う。どれも良いと思います。

エアコン目隠し

最近、エアコンの目隠しのためにガラリやルーバーを設置するという方が多くなってきていると思います。 iest家づくりギャラリーでも、デザインを考慮してガラリをつけています。建築家の方はこういった設計を行う方は多いと思います。 こちらはガラリを設置する前です。 天井に合わせてしるしをつけ、カットしていきます。 完成です。 やはり、ガラリがあった方が、生活感が見えないため、デザイン性に優れていますね。 しかし、そのまま壁にかかっているエアコンより目の前に障害物があるので、効率が悪くなってしまうのは事実です。 ガラリの格子の幅などを考えて造作・設置しないと、エアコンの風がガラリの外に出ず、エアコンがショートサーキットを起こしやすくなってしまうそうです。 ※ショートサーキットとは エアコンが吹き出した風をそのまますぐに吸い込む状態のことです。その結果、冷房が効かない、または異常停止したりします。 他にも、フィルター掃除しやすいようにするなど工夫が必要になってきます。 iest家づくりギャラリーの木製ガラリも簡単に取り外しできるようになっています。 家づくりをお考えで、なるべく家具や家電は収納したい方はいらっしゃると思います。収納するデザインや効率性など建築家に相談してみてはいかがでしょうか。

【6月企画】手作り燻製試作品

こんにちは。iestスタッフの中辻です。 今日はとっても暑い一日になりましたね。 iestスタッフ2名で、来月の6/12(日)の家づくり勉強会お楽しみ企画の試作をしました。 6月のお楽しみ企画は、「段ボールの燻製器で作るチーズの燻製」です。お手軽においしくできて、感動!! スモークウッドに火をつけて段ボールに入れるだけです。 他のスタッフと試食をしましたが、この暑さもあり、すっかりビールが飲みたい気分になってしまいました。 ********************************************** さて、今週末 5/28(土)は、iest家づくり勉強会! 今回は、ブライシュティフトの本間至さんをお招きして、2時間まるまる「間取り」についてお伺いします。 まだ若干お席がございますので、ぜひご参加ください。 ★予約お申し込みはこちら★ http://iest.biz/event-form/

工具おもちゃで大工さん気分?

大工さんや工事車両って、子どもたちには、とても魅力的に映るようです。 現場の前で、飽きもせずに、ずっとクレーンを眺めていたりする男の子、よく見かけます。 スウェーデンのおもちゃメーカーBRIOのビルダーシリーズは、そんな「現場好き!」な子にぴったり。 パーツをと工具を使って、自由な発想でいろんな形をつくることができます。 ハンマーやドライバーペンチなど、本物っぽい見た目が、子どもこころをそそります。 タイヤパーツを使って、工事車両も作れちゃいます。 対象年齢は、5歳からとなっていますが、ジョイントパーツで直感的につなげられるので、小さいパーツに注意して見守っていれば、もう少し小さい子でも遊べそうです。 ハマる子は、もくもくと大作を作ってくれます。 手先と頭をたくさん使う、組立系おもちゃ、おすすめです! 写真:BRIO http://www.briojapan.com/

夏の家 – 実験住宅(コエ・タロ)

こんにちは。iestスタッフの岩崎です。 5月に入って気温が25度を超えることが増えて、外を出ると半袖の人が増えてきましたね。 北欧諸国では「夏の家(サマーハウス)」の文化があります。夏の休暇を過ごすためのセカンドハウスなのですが、別荘というお金持ちのイメージとは少し違うようで、都会に暮らす人の多くが田舎に自分の「夏の家」を持っているそうです。夏の休暇が4~7週間あるようなので、その期間「夏の家」で過ごすようです。うらやましい!(笑) フィンランドにある有名な夏の家があります。建築家のアルヴァ・アアルトの「実験住宅(コエ・タロ)」。 コエ・タロは1952~54年に完成しています。場所はフィンランドのムーラッツァロ島。 実験住宅という名前がついている理由は自宅ではできないことを試す家だったからです。さまざまな煉瓦の組み方や太陽光暖房、基礎のない建築などがここで建てられました。 材料と技術に対する探究心。実験としての住宅でしたが、とても意匠として美しいです。 アアルトは建築だけでなく家具や照明器具、ガラス製品、テキスタイルまで幅広く手がけ、シンプルでモダンな北欧デザインの流れを作りました。 参照:http://blogs.yahoo.co.jp/takutelic/folder/1469680.html?m=lc

家づくりの基本は「間取り」から

5月iest家づくり勉強会のご案内。建築家の本間至さん(事務所:ブライシュティフト)をお招きして、家づくりの基本である「間取り」について教えていただきます。 日時:5月28日(土)10:00-12:30 場所:内田産業東京営業所(東京都西東京市新町5-5-20) 定員:先着15名!お子様連れも大歓迎です。 セミナー「家づくりの基本は「間取り」から」 講師:本間至/ブライシュティフト 家づくりには、決めなければならない大切なことがたくさんあります。その中でも「間取り」は家づくりの基本といえます。 間取りの善し悪しは、なかなか実感できないものですが、その後の家族の生活に大きく影響を及ぼします。今回のセミナーでは、暮らしから考えた間取りの基本についていろいろとお話を致します。 イベントの資料はこちらから!来月と再来月のイベント内容ものぞけます。是非ダウンロードしてください! ★お申し込み方法★ 参加費無料!! WEBページよりお申し込みください。 担当より開催場所・ご来場方法を折り返しご連絡いたします。 予約お申し込みはこちら http://iest.biz/event-form/ ※お名前、ご連絡先電話番号、ご住所、参加人数( 大人・子ども) を明記下さい。 電話・メールでの申し込み受付もおこなっております。 TEL:0120-9955-21 MAIL:info@iest.biz 皆さまのご参加お待ちしております!

和モダンな障子

iest「飯能の家」設計打ち合わせでした。建築家はiest登録建築家のNTU設計室 夏原さんです。 和室がある物件で、打ち合わせ中に和室にはふすまにするか障子にするかどうするか…という話になりました。 この飯能の家は建設予定地にまだ施主様が住んでいます。現在住んでいる家を解体して新しく建て替えの予定となっています。打ち合わせもその場所で行いました。隣に蔵がある伝統的なお宅です。ふと室内を見ると、素敵な障子がありました。 建築家の夏原さんがこの障子を新しい家でも使いましょう!とご提案。 障子の中央にはガラスが入っていてとても素敵でした。なんと今はこちらのガラスは製造されていないそうです。施主様も是非そうしたいとのことで、寸法を測って新しい家でも使用することになりました。 純和風な障子のデザインでなく、和モダンといった感じでとても素敵です。

ガルバリウム鋼板の屋根

iestの標準仕様の屋根がこちらの「ガルバリウム鋼板」を使用した屋根になっています。 こちらは「縦ハゼ葺き」と呼ばれる仕上げ方法です。 そもそもガルバリウム鋼板ってなんだろう? ガルバリウム鋼板はアルミニウム55%、亜鉛43.4%、シリコン1.6%のアルミ亜鉛合金をメッキした鋼板です。特徴としては、錆びにくい、軽い(耐震性に優れている)、メンテナンスが不要!とにかく扱いやすそうです。 そのガルバリウム鋼板の材料をまずは屋根に運ぶところからはじまります。 吊り上げるとき、左右のバランスが均等でないと、落ちてしまいます。 とても慎重に作業しなければなりません。何回かあげたり、下げたりして左右の重さを調整してから、上に運ばれました。 ガルバリウム鋼板は長細い屋根材です。これらを加工して、固定していきます。 両端のでっぱりの部分が、重ねるとぴったりとはまるように作られています。 屋根材の下に見える緑色のシートは「アスファルトルーフィング」といいます。こちらは板紙にアスファルトをしみこませた建築用の防水材料です。屋根に貼ることで、雨水の侵入をふせいでくれます。 次の作業には「ガチャ」という道具の登場です。先ほどの作業で両端のでっぱりを重ね合わせるとぴったりとはまりましたが、その部分をもっとしっかり固定します。 この作業を何回も何回もやります。その時、ガチャ、ガチャ、と音がなるからこの道具の名前は「ガチャ」というようです。屋根屋さんにその話を聞いたとき、「えー!」って言ってしまいました。でも本当に正式名称のようです。(屋根屋さん、疑って申し訳ありません・・・) 棟部分の施工です。棟のサイドには空気が抜けていく通気部分があり、換気されるようになっています。棟換気といって家の内部に湿気がこもらないためにも重要な部分となります。 屋根の端も加工していきます。出っ張った屋根材を下地材に挟みこみます。こういった作業を経て屋根の施工の完成です。

世界の珍しい住居 Part2

今回、ご紹介するのはチュニジアのマトマタにある穴居住宅です。 穴居住宅とは、地面に巨大な穴を掘り、その側面にいくつもの穴を掘ってそこを部屋にしています。中央の穴は広場や中庭に使われています。 地上に家を建てず、穴を掘って地下に住むようになったのかというと、12〜13世紀頃、イスラムの勢力に追われたベルベル人が遠目では何もない大地に見えるようにしたことが発端です。 遠くから見ると建物はないように見えます。 現在は穴が開いていることを示すために白いポールを立てています。 地下は住むことにも優れていて、直射日光が部屋には当たらず、夏は外気が40~50℃になろうとも、地下では涼しく過ごせます。逆に冬はあたたかいので快適です。暖房がなくとも過ごせるそうです。 なんと、このマトマタお穴居住宅は映画「スターウォーズ」のロケ地にもなっています! 日本でも地下室がある住居はありますが、完全に地下のみ…というのはほとんど見かけませんね。 珍しい住居についてでした。

建築家の家を見に行こう!「お客様の声」

4/23の「建築家の家を見に行こう!バスツアー」では3件の物件の見学をいたしました。 今回のバスツアーでは、すでに入居済みのお宅を訪問するめったにない機会です。さらに建築家の設計した家を見ることもあまりない機会です。 施主様がどういった経緯で建築家を選んだのか貴重な意見も伺うことができました。 写真だけではわからない建築家の家を体感して、家づくりの参考にしていただけてうれしく思っております。 お越しいただいたお客様、ありがとうございました! <参加設計事務所> 石川淳建築設計事務所 石川淳 U設計室 落合雄二 g_FACTORY建築設計事務所 渡辺ガク <お客様の声> 「このような気を多く使った家は、自分の好みだったので、とても落ち着きました。 自分がもし、家を建てることになったら、和室がほしいなと思いました。」 「暮らしがイメージしやすかったです。落合さんの説明もわかりやすく、 勉強になりました。」 「屋上バルコニーがとても気持ち良かったです。 施主さんと建築家のコミュニケーションの取り方も学ぶところがありました。」 他にもいろいろなご意見いただけました。ありがとうございます。

建築アート雑貨

建築家が建築だけでなく、おもちゃや食器類などもデザインする方がいます。 そこで今回は建築家がデザインした雑貨を紹介いたします。 ブランドはCinqpoints(サンク・ポワン)。 『Play with Architecture!(建築と遊ぼう!)』をコンセプトに建築家が手がけるブランドです。現代建築をモチーフに遊び心のあるグラフィックで構築し、現代文化や知、好奇心、想像力、そして現代建築やデザインの思想をも内包しています。 紙のプラモデル<アーキ・ペーパー>。 家で出来、人があつまり、自然が生まれ、街はあなたの創造をかき立てます! 組み立てる際にどんな構造になっているのか学ぶことができます。 インテリアとしても目を引くデザインになっています。 素材には、環境負荷を減らすためFSCに基づく木材を使用し、エコパルプと言われる無塩素漂白パルプECFというものを使用しており、環境に配慮しています。 建築おりがみセット<アーキ・フォールド> 建築家がプランを作成する際に使われるフレームワークをヒントに作成されています。 様々な幾何学模様が素敵です。家に組み立てるのも良いですが、他の用途にもいろいろ使ってみてはいかがでしょうか。 他には建築家になりきるメガネ。缶バッチや手提げ袋等もあるので、是非一度チェックしてみてください! 公式サイト:http://www.cinqpoints.com/

建築家の家を見に行こう!バスツアー

第二弾です! <参加無料!先着20名要予約> 日時:4月23日(土)13:00~17:00 集合場所:武蔵境駅 <参加設計事務所> 石川淳建築設計事務所 石川淳 U設計室 落合雄二 g_FACTORY建築設計事務所 渡辺ガク 見学物件その① 「屋上バルコニーをもつハコ型デザインの家」 各個室と浴室などを1階に集め、2階はワンルーム的な空間デザインの住宅としています。 天井の高い部分と低い部分を設けることによって開放感と落ち着きが両立しています。 設計監理:石川淳建築設計事務所 見学物件その② 「家族四人のコンパクトな自然素材住宅」 奇をてらわない、そこの場所にずっとあったような佇まいのお宅です。 自然素材一杯の落ち着いた空間を体感してみてください。  設計監理:U設計室 落合雄二 見学物件その③ 「建坪10坪でも開放感のある家」 親世帯のお庭に建てられた子世帯のためのコンパクトな住宅です。別棟で程よい距離を保ちながら、 世帯間を行き来出来る仕掛けのある新しいカタチの2世帯住宅でもあります。 設計監理:g_FACTORY建築設計事務所 チラシのダウンロードは<こちらから> ★お申し込み方法★ こちらよりお申し込みください⇒http://iest.biz/event-form/ 担当より詳しい集合場所地図・当日スケジュールを折り返しご連絡・郵送いたします。 ※お名前、ご連絡先電話番号、ご住所、参加人数( 大人・子ども) を明記下さい。 お電話・メールでのお申込みも行っております。 電 話:0120-9955-21 メール:info@iest.biz 皆さまのご参加お待ちしております!

ヴィンテージランプでレトロな演出。

ランプにこだわりを持つ人はけっこういるのではないかと思います。 家づくりにおいて、照明は重要なポイント。 そこで、個人的に気になる商品があったのでご紹介します。 船舶電球株式会社の「ヴィンテージランプ」 昔ながらのランプです。エジソンランプとも呼ばれています。 レトロな雰囲気のお店で見かけたことがあるという人いるのではないでしょうか。 中のフィラメント(発光する部分のこと)がオレンジに淡く光っていて、素敵です。余談ですが、エジソンが発明した当時のフィラメントは「竹」でできていたんですね。現在は「ダングステン」という金属が使われています。熱に強く、硬いです。炭素と結合することによって硬度が増して、ダイヤモンドにつぐ硬さになるそうです。 色々なメーカーから商品が出されていて、LEDタイプもあります。 メイソンジャーに取り付けていたり、船舶ライトのようなカバーをつけるのもまた素敵です。レトロなものが好きな方にオススメします。

【無料】建築家に相談できる!

建築家のなるほど!な家展では建築家と無料で家づくり相談ができます。 家を建てたい建て主さんの「こんあ家にしたい」「こんな暮らしがしたい」といった要望をはじめ、好みや趣味、ライフスタイル、家族構成、敷地条件…などなどさまざまなことを聞いて、家というカタチにしていく。言い換えるならば、家に関する課題やときには無理難題なんかをいつも解決している人たちだったりするわけです。そんな建築家になんでも聞ける、めったにないチャンスが、この相談会です。いきなり知らない設計事務所に電話するのは気が引けるけれど、こういうオープンな相談会なら気軽に参加できますね。この機会にぜひご参加ください! 日時:4月2日3日10:00〜16:30 場所:武蔵野プレイス(JR中央線武蔵境駅 南口より徒歩1分) 時間帯によって、その場にいる建築家さんが違います。 お目当ての建築家がいるかたは下記よりチェックしてくださいね! ※随時更新されていきます。 <4月2日(土)10:00~17:00> 石川淳建築設計事務所 NTU設計室 奥野公章建築設計室 g_FACTORY建築設計事務所(10:00~13:30) タマイアトリエ(10:00~13:30) U設計室(10:00~13:30) <4月3日(日)10:00~17:00> 設計事務所アーキプレイス 石川淳建築設計事務所 NTU設計室(10:00~13:30) g_FACTORY建築設計事務所(10:00~13:30) タマイアトリエ(10:00~13:30) U設計室(13:30~17:00)